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<title>高校受験　挑戦ブログ　中学生の勉強ゼロからの特進講座</title>
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 <title>高校受験　挑戦ブログ　中学生の勉強ゼロからの特進講座</title>
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<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1044470.html">
<title>夏期講習について</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1044470.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は夏期講習についてです。


いま、盛んに夏期講習のチラシが入っています。


「怒涛のなんとか」「挑戦のなんとか」という見出しが大々的についてます。


そして夏期講習説明会開催という感じです。


さて...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T16:00:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学生の勉強</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は夏期講習についてです。<br>
<br>
<br>
いま、盛んに夏期講習のチラシが入っています。<br>
<br>
<br>
「怒涛のなんとか」「挑戦のなんとか」という見出しが大々的についてます。<br>
<br>
<br>
そして夏期講習説明会開催という感じです。<br>
<br>
<br>
さて中身をみてみると、<br>
<br>
<br>
６０分を３時間１４日間ということは全７２時間、なるほど。<br>
<br>
<br>
でも集団学習で７２時間です。その内の何パーセントは自習に近いものが<br>
入ってます。<br>
<br>
<br>
中３年生では少しものたりない。もともとある程度できる生徒だけ集めている<br>
塾の典型的パターンです。言い換えると７２時間集団学習にお金を使う必要ない<br>
レベルの子たちを集めて実績だけ・・・というような気がします。<br>
<br>
<br>
あれっと思うのが、【１日９０分５日間個別実力アップ集中特訓】<br>
<br>
個別学習の塾や家庭教師センターに多いタイプです。<br>
<br>
これ、なにするのでしょう。５日間でなにができるのか。<br>
私の教室でいうと体験学習レベルです。<br>
<br>
<br>
生徒視点で、自分たちが挑戦する決意の教室はないのかあと思っていました。<br>
<br>
<br>
すると、ある塾のホームページで<br>
<br>
「３年生は１００時間必要です、今年も１００時間やります」<br>
と書いてありました。<br>
<br>
<br>
これは本物です。<br>
<br>
<br>
夏休みに１年生からの見直しを含めて、真の実力アップを行い受験対策まで<br>
つなげていきたい。<br>
<br>
<br>
塾の経営者が真剣にそう思うのであれば、こういった言葉になるのではと<br>
思います。<br>
<br>
<br>
しかしわかっていても、なかなか塾の経営者は言い切ることができない言葉<br>
です。<br>
<br>
<br>
本気になってやれば、採算割れするか自らの体力勝負になるからです。<br>
<br>
これは集団学習タイプの教室ですが、この言葉で火がついてしまいました。<br>
<br>
<br>
私の教室は個別学習ですが、１００時間に挑戦します。<br>
<br>
<br>
生徒たちが挑戦する夏、私たちも挑戦します。<br>
<br>
<br>
<br>
でも、みんなには内緒にしておきます。今言うと「えーーーひゃくじかんーー」<br>
というに違いありません。夏休みが始まったら言います。<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
追伸<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
昨年は、メールマガジンの読者対象に特別合宿を行いました。<br>
<br>
参加条件は、「やる気がない」「成績に悩んでいる」この２つです。<br>
<br>
<br>
先月ころから、少しずつお問い合わせをいただいていますが<br>
まだ、実施するかどうかはきめていません。<br>
<br>
<br>
もし、実施するとすれば２泊３日で５８，０００円（宿泊費・食費込み）<br>
※現地までの交通費は含みません<br>
<br>
<br>
くらいになります。<br>
<br>
<br>
もしご希望される方がいらっしゃいましたら、メールでご連絡ください。<br>
事前にアンケートを取ります。<br>
<br>
<br>
学年と希望するタイミング（夏休み前半・中・後半）<br>
<br>
<br>
よろしければ、現在の状況も教えてください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
昨年の様子約２分です<br>
<a href="http://www.study054.com/20study/">http://www.study054.com/20study/</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1044468.html">
<title>個性の把握</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1044468.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は個性の把握についてお話をいたします。



生徒との勉強で大切にしていることの一つに個性を受入れて個性を活かす
ということがあります。


そのためには個性を把握する必要があります。


個性とは、性格や...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T15:58:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学生の勉強</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は個性の把握についてお話をいたします。<br>
<br>
<br>
<br>
生徒との勉強で大切にしていることの一つに個性を受入れて個性を活かす<br>
ということがあります。<br>
<br>
<br>
そのためには個性を把握する必要があります。<br>
<br>
<br>
個性とは、性格や物の好き嫌いや、彼等が今置かれている生活環境の状況などが<br>
そうです。<br>
<br>
<br>
以前、運送会社に勤めていた時にも、個性の把握を大切にしていました。<br>
強い組織を作っていくのに、共に働く人たちの個性を理解することはとても重要<br>
なことでした。<br>
<br>
<br>
先日、地元の銀行での社内セミナーで１時間ほどお話をさせていただく機会が<br>
ありました。内容は「やる気のメカニズム」企業管理職編です。<br>
<br>
<br>
お話の終了後、すぐにご質問をいただいたのが、「３秒で個性を掴む方法」<br>
についてでした。<br>
<br>
<br>
そして、個性の把握には、この方法以外に使っているものがあります。<br>
<br>
この方法は、一人ひとりの個性をレポートにして出すことが可能な方法<br>
です。<br>
<br>
<br>
これらの方法を使って、第三者の目で個性を理解することで、子供たちに<br>
少しでもよい環境が提供できることにつながります。<br>
<br>
<br>
一番近くにいるからこそ見えなくなっているお子様の個性。<br>
もう一度見直してみてください。<br>
<br>
<br>
そうすることで、お子様の言動をもっと受け入れてあげることができる<br>
と思います。<br>
<br>
<br>
受け入れてあげたら、では次にどうしようかという思考がどんどん<br>
適切なものになっていくことでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
個性を３秒で掴む方法は、企業管理職や経営者向けのものですが、<br>
もう一つの方法は、誰にでも使うことが可能なものです。<br>
<br>
<br>
一昨年は、このメールマガジンでも、個別アドバイスを行っていました<br>
ので、多くの方にお話をすることができました。（現在、休止中です）<br>
<br>
<br>
今年も機会がありましたら、お話をしようと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
追伸<br>
<br>
<br>
<br>
教室での新入会生のお母さんとの面談の時に、<br>
<br>
「うちの子の勉強は本当に大変な状況で・・・」<br>
<br>
というお話を聞くことが多々あります。<br>
<br>
<br>
お子様の勉強が・・・学校成績が・・・<br>
<br>
<br>
これも個性の一つです。<br>
<br>
受け入れてあげてください。<br>
<br>
<br>
<br>
私たちは、これらの個性を直接的手段で変化させることはできません。<br>
<br>
できる方法があっても、ほとんどの場合、かえってよくない状況を発生<br>
させてしまいます。<br>
<br>
<br>
受け入れることが大切なのです。<br>
<br>
<br>
そして受け入れてからどうするかを考えて、最良の環境を提供している<br>
ようにしていくのです。<br>
<br>
<br>
自発的変化<br>
<br>
<br>
<br>
これが大切なのです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1038348.html">
<title>ルービックキューブ</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1038348.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です

今回はルービックキューブについてお話します。
副題は「バカ者のすすめ」です。


以前、ルービックキューブが流行りました。

今も少し流行っていますね。


以前というのは、私が高校生の時ですから３０年前のことで...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-01T10:17:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学生の勉強</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
今回はルービックキューブについてお話します。<br>
副題は「バカ者のすすめ」です。<br>
<br>
<br>
以前、ルービックキューブが流行りました。<br>
<br>
今も少し流行っていますね。<br>
<br>
<br>
以前というのは、私が高校生の時ですから３０年前のことです。<br>
３２年前くらいかな。（確か高校生のときだったと思います）<br>
<br>
<br>
ある日、デパートに行ってルービックキューブを買ってきました。<br>
<br>
そして次の日曜日にアルバイトを休みにして朝からルービックキューブに挑戦。<br>
朝ごはんを食べてからスタートしたのです。<br>
<br>
（「高校生なのにアルバイト」といって怒らないでください。アルバイトは<br>
小学生の時からしていたので。）<br>
<br>
<br>
<br>
そして夕ごはんの直前に初めて一度目の完成をしたのです。<br>
「ごはんだよ」という母の声と同時くらいに「できた！！！」だったのを覚えて<br>
います。<br>
<br>
<br>
たぶん１２時間位、集中し続けてやっと完成したのだと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
初めて完成するまで沢山の失敗を繰り返しながら、ノートにその記録をつけて<br>
いました。<br>
<br>
<br>
<br>
夕ごはんを食べ終わってから、ノートを見ながら２度目の挑戦をしました。<br>
<br>
<br>
２度目はノートを見ながらですので、約１時間位で出来たと思います。<br>
<br>
<br>
そしてまた、あらたな発見をノートに記録。<br>
<br>
<br>
３度目は、３０分位でできました。<br>
<br>
<br>
４度目も、３０分位。<br>
このころにはもうノートを見る必要はありません。<br>
<br>
<br>
そして何度か繰り返して。<br>
<br>
結局その日、６分で完成できるようになったのです。<br>
<br>
<br>
<br>
一番最初は、１２時間です。<br>
<br>
最後は、６分です。<br>
<br>
<br>
<br>
事象の連合って聞いたことありますか。<br>
同じような意味で、累積効果って聞いたことがありますか。<br>
<br>
<br>
大きな重たい鉄球を動かす。最初、わずかにでも動かすことがとても大変です。<br>
しかし一回動くと、だんだん軽くなり、しまいには指一本で転がっていくように<br>
なります。<br>
<br>
<br>
さて、重たい重たい、とっても重たい最初の一歩を踏みませんか。<br>
<br>
<br>
頭が良い人は未来が見えた気になって、なかなか無謀な一歩を踏みだすこと<br>
ができないかもしれませんね。大きく重たい迫力満点の鉄球を見てひいて<br>
しまうのです。<br>
<br>
<br>
重たい鉄球を動かすことができる人は、私のように「何もしらない大バカ者」<br>
なのかもしれません。<br>
<br>
<br>
もしかしたら、１日かけても、１週間かけてもできないパズルだったかも<br>
しれません。<br>
<br>
<br>
その１日、１週間を棒に振ってもなんとも思わないほどのバカ者になって、<br>
ありえない結果を出してみましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
追伸<br>
<br>
<br>
<br>
ルービックキューブ<br>
<br>
もう全然できません。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1038347.html">
<title>進学の方法</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1038347.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は進学の方法です。


簡単にいきます。
進学の方法は、勉強するだけです。ありきたりですね。


難易度の高い大学に進みたいのであれば、それに合う勉強をするということに
なります。


肝心なのは、目標から...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-05-28T10:16:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学生の勉強</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は進学の方法です。<br>
<br>
<br>
簡単にいきます。<br>
進学の方法は、勉強するだけです。ありきたりですね。<br>
<br>
<br>
難易度の高い大学に進みたいのであれば、それに合う勉強をするということに<br>
なります。<br>
<br>
<br>
肝心なのは、目標から逆算していくこと。これもありきたりですが定石です。<br>
確実におさえておくことです。<br>
<br>
<br>
ドラゴン桜が一時ブームになりました。とても良い例です。<br>
東大受験に特化して情報を集めカリキュラムを組んでいく。<br>
<br>
<br>
企業活動では、あたりまえに行われていることです。<br>
<br>
<br>
目標を設定してプロジェクトを組み、目標としたものに特化して情報を集め<br>
行動を限定していく。<br>
<br>
<br>
今現在、十分な力が無い。必要なだけの情報が無い。<br>
無いものは使うことができません。しかし使えるものは全部使う。<br>
<br>
<br>
嘆く時間、悩む時間は、目の前の課題を消化する時間にする。まだ掴んでいない<br>
情報を探す時間にするということです。<br>
<br>
<br>
動物は外敵に追いかけられた時、心臓が止まるまで逃げることに躊躇しません。<br>
「もう無理だ」とか言って、自らの意思で足を止めることはないのです。<br>
<br>
<br>
心臓が止まるまで、難関に挑戦していく「覚悟」<br>
<br>
<br>
目標を定めると同時に、「覚悟を決める」<br>
<br>
これが、あらゆる挑戦に必要なものなのです。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、高校へ行って勉強をしたくないという方。<br>
<br>
<br>
前回、お話しましたように、自分にチャンスを作っておいてください。<br>
「本当にどうしても嫌だ、だから高校受験をしない」と決めたのであれば<br>
わたしが運営する教室の通信制高校を採用してはどうですか。<br>
<br>
<br>
いまはやる気がなくても、もちろん学力がなくても大丈夫です。<br>
３年で卒業できます。金銭的な問題があるのでしたら、奨学金制度利用など<br>
の打合せもできます。<br>
<br>
<br>
必要なのはただ一つです。<br>
<br>
足を進める、「勇気」です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
次回は、ルービックキューブについてお話します。<br>
<br>
もちろん勉強のお話です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1032604.html">
<title>学歴について</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1032604.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は、学歴についてです。


ゼロからの特進講座では、高校へ行って勉強をしたくないという中学生には
特に力を入れて高校への進学をすすめています。


その理由と本当に学歴は必要なのかを意味不明な内容でお話いた...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-05-21T18:02:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学生</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は、学歴についてです。<br>
<br>
<br>
ゼロからの特進講座では、高校へ行って勉強をしたくないという中学生には<br>
特に力を入れて高校への進学をすすめています。<br>
<br>
<br>
その理由と本当に学歴は必要なのかを意味不明な内容でお話いたします。<br>
<br>
<br>
新教室を作っている時に内装工事の若い職人さんがこう言っていました。<br>
<br>
<br>
「俺、こうみえても中学の時、塾に行ってたんだよ」<br>
すると、もう一人の若い職人さんが、「へーすげーな」<br>
<br>
<br>
二人に学歴を聞くと、塾に行っていた職人さんは中卒、もう一人が定時制<br>
高校卒業でした。<br>
<br>
<br>
私は大卒なので、「すごいと思う」と聞いたら、「思う」と回答がありました。<br>
<br>
<br>
果たして本当にすごいのでしょうか。<br>
彼らにとっては成し得ていないことだからすごいのでしょうか。<br>
<br>
<br>
私の前職は、大手運送会社のサラリーマンです。<br>
<br>
<br>
運送会社ではありますが、国内を代表し荷物の取扱個数は東洋一の会社です。<br>
現在、国内のみならず世界中に拠点を持ち活動しています。<br>
<br>
<br>
そういう規模の会社ですからもしかしたら上層部の幹部はすべて大卒と思う方<br>
もいるかもしれません。<br>
<br>
<br>
実際は、高卒がほとんどでした。社長は中卒、副社長は高卒というときも<br>
ありました。店長クラスも高卒が多く、大卒のほうが少ないくらいです。<br>
<br>
<br>
それでも並みいる競合から抜きんでた会社に成長しているのです。<br>
<br>
<br>
バブル崩壊、直近の経済危機においても揺らぐことなく成長しているパワフルな<br>
会社です。<br>
<br>
「学歴？そんなの関係ない」ということを、はっきり証明しているといえる会社<br>
です。<br>
<br>
<br>
学歴って本当に必要ですか。もちろん必要なところでは絶対必要です。<br>
目指す将来がそういうところであれば、学歴を求めた行動が必須となります。<br>
<br>
<br>
そして学歴は大切です。なぜならば「大学に行かなかった」または「高校に行か<br>
なかった」、たったそれだけで何かしらの後悔や時には劣等感を持ってしまう<br>
かもしれないからです。<br>
<br>
<br>
だからもし、学歴が関係ない世界に進むため進学をしないという選択をする<br>
のであれば、後悔や劣等感など払拭するという覚悟をして進んで欲しいのです。<br>
<br>
<br>
中学生の時期は、どういう世界に自分が進むかの選択は無数にあります。<br>
言い換えると未確定です。<br>
<br>
そのためどんな状況にあっても先ずは高校に進学していくことを強くすすめて<br>
います。<br>
<br>
<br>
たとえ、学力がなくても、勉強をしたくなくても、お金がなくても。<br>
<br>
<br>
先ず進学、それだけであらゆる可能性を秘めた道になると思うのです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
次回は、もう少し進んで具体的に進学の方法についてお話します。<br>
<br>
<br>
高校へ行って勉強をしたくない中学生。<br>
<br>
または、少しでも良い高校に行って少しでも難易度の高い大学に進みたい<br>
中学生向けの内容です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
追伸<br>
<br>
<br>
<br>
冒頭に出てきた二人の若い職人さんに、今のままで大学生を前に大学で<br>
講義をする機会を作る方法があることをお話したら、驚いていました。<br>
<br>
<br>
その時、彼らは、いままであった「学歴」への思いが錯覚であったのに<br>
気がついたようです。<br>
<br>
<br>
「実際に講義をするような取組みをする時間を作る必要はないけれど、<br>
今の自分に誇りを持てば、それでいいのでは」とお話しました。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1032602.html">
<title>反抗期について</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1032602.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は、「反抗期」についてです。


保護者の方との面談の中でよく出る話の一つに


「何を言っても素直に聞いてくれない」

「何か言えば言い返してくるので、またムキになって言い返してしまう。」


というよう...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-05-15T18:00:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学生</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は、「反抗期」についてです。<br>
<br>
<br>
保護者の方との面談の中でよく出る話の一つに<br>
<br>
<br>
「何を言っても素直に聞いてくれない」<br>
<br>
「何か言えば言い返してくるので、またムキになって言い返してしまう。」<br>
<br>
<br>
というようなことがあります。<br>
<br>
<br>
その原因の一つとして反抗期のお子様に原因があるとされます。<br>
<br>
<br>
しかし今回は、お子様以外の原因にスポットをあててみましょう。<br>
<br>
<br>
チョットその前に少しつまらない説明があります。<br>
<br>
今、「原因」という言葉を使いましたが、正確には原因ではありません。<br>
<br>
<br>
勉強について語るとき、つい「原因さがし」をしてしまいます。<br>
しかしそれはあまり意味がないと考えています。<br>
<br>
そのため言い直すと「関連性が深い」となるのかもしれません。<br>
<br>
<br>
<br>
さてお話を戻します。<br>
<br>
<br>
反抗期を題にしたお子様以外の原因。それはお母さんの反抗期です。<br>
<br>
<br>
何度かお話をしていますので、読者の方にはご存知の方も多いと思います<br>
が、今回が初めてという方には意外なお話と思われたかもしれません。<br>
<br>
<br>
実は、人生には３つの反抗期があるのです。<br>
<br>
幼年期・青年期・老年期<br>
<br>
中学生のお子様は２回目の反抗期。もっと小さい時にもありました。<br>
その時は、その反抗さえも可愛いと受け入れられたのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
しかし今は違う。<br>
<br>
<br>
なぜならば、受け入れる側の保護者の方が３つ目の反抗期に入っている<br>
ということがあるからです。<br>
<br>
「老年期の反抗期」老年期といっても２０代後半から３０代後半位までの期間の<br>
ようです。<br>
<br>
<br>
反抗期と反抗期がぶつかりあっている。<br>
<br>
<br>
言えば言い返す。言い返されればさらに・・・・<br>
<br>
<br>
こんなときは、大人が感情をコントロールして頭を使った方法に変換した<br>
方がよさそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
次回は、学歴についてお話をしたいと思います。<br>
<br>
<br>
今月、新教室をつくりましたが、内装工事中に職人さんと会話した内容を<br>
紹介したいと考えています。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1032600.html">
<title>人をやる気にすることはできるのか</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1032600.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は、「人をやる気にすることはできるのか」についてです。


やる気については、一昨年にはセミナーを行うなど集中してお話をして
きました。


やる気のドラゴン・やる気のスイッチ・やる気のメカニズムという教材...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-05-13T17:59:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>勉強</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は、「人をやる気にすることはできるのか」についてです。<br>
<br>
<br>
やる気については、一昨年にはセミナーを行うなど集中してお話をして<br>
きました。<br>
<br>
<br>
やる気のドラゴン・やる気のスイッチ・やる気のメカニズムという教材<br>
でも公開しています。<br>
<br>
<br>
その中のほんの一部をお話します。<br>
<br>
<br>
どうしたらやる気になるのかを二つに分けてみます。<br>
<br>
<br>
ひとつは自分自身のやる気をおこす方法。もう一つは、自分以外の人の<br>
やる気をおこす方法です。<br>
<br>
<br>
保護者の方にとっては2番目の方法について興味をもたれるのではないで<br>
しょうか。<br>
<br>
<br>
「馬に水を飲ませることはできない」というように、他人をやる気に<br>
させるのはとても難しいとされています。<br>
<br>
<br>
とはいっても、勉強のやる気については何としても解決したい問題と思います。<br>
<br>
<br>
結論からいいますと、「出来ます」。<br>
<br>
<br>
<br>
大人と小中高生とは手法が違いますが、同じような原理でやる気を<br>
おこしてもらうことができるのです。<br>
<br>
<br>
しかしここでしっかり説明することは、いささか困難です。簡単な言葉に<br>
変えてしまうと誤解を招く恐れも多々あります。<br>
<br>
<br>
機会がありましたときに少しずつ少しずつお話していこうと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
次回は、お子様のやる気に関連する知識として「反抗期」についてお話<br>
します。<br>
<br>
時々紹介していますのでメールマガジン読者の方はもうご存知の方<br>
も多いと思いますが、まだお聞きになっていない方には意外な内容です]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1026424.html">
<title>ゴールデンウィーク</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1026424.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は、ご案内から。


お子様が中学受験を目指すお母さん向け。

中学受験コンサルタントの斉藤達也さん発行のメールマガジン

「親の偏差値」～中学受験の合否を分ける親の技術
http://www.mag2.com/m/0000152507.ht...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-04-28T10:55:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学生の勉強</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は、ご案内から。<br>
<br>
<br>
お子様が中学受験を目指すお母さん向け。<br>
<br>
中学受験コンサルタントの斉藤達也さん発行のメールマガジン<br>
<br>
「親の偏差値」～中学受験の合否を分ける親の技術<br>
<a href="http://www.mag2.com/m/0000152507.html">http://www.mag2.com/m/0000152507.html</a><br>
<br>
<br>
中学受験を目指すお子様に、どんな環境が必要なのかどんな勉強が良いのか<br>
少しずつ伝えてもらうことができます。<br>
<br>
<br>
――――――――――――――――――――――――――――<br>
<br>
「親の偏差値」～中学受験の合否を分ける親の技術<br>
<br>
中学受験は親の受験です！<br>
<br>
あなたの援護しだいでお子さんの合格は思いのままになる。<br>
<br>
中学受験コンサルタントが教える、中学受験のコツ。<br>
<br>
読むだけで受験生の親としての偏差値が１週間に１つずつあがっていく<br>
マガジンです。 <br>
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　ご登録はこちら<br>
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<br>
――――――――――――――――――――――――――――<br>
<br>
何でも質問できる質問コーナーが魅力的です。<br>
<br>
個別学習みたいなメールマガジンです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
いよいよ、ゴールデンウィーク。<br>
<br>
<br>
お休みの予定はどうですか。<br>
<br>
<br>
「ゴールデンウィークは忙しくて大変だ」という方もいらっしゃると思います。<br>
<br>
<br>
でも、少し時間があったら私の新教室まで足を運んでみませんか。<br>
（静岡市内の方に限られると思いますけど・・・）<br>
<br>
<br>
「こんな塾、見たことない」というような教室ができました。<br>
<br>
<br>
ゴールデンウィークは塾の説明会へ行こう！<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
追伸１<br>
<br>
いま、あっちへいったりこっちへいったり大忙しです。<br>
次に何をするのか頭の中がこんがらがっています。<br>
<br>
<br>
<br>
追伸２<br>
<br>
インターネットパソコン学習のお申込みも毎日いただくことができ、<br>
とても嬉しく思います。<br>
<br>
現在、４月２２日お申込みお方までメール便での資料発送が完了しています。<br>
<br>
４月２２日までに申込みしたけど、まだ資料が未到着の方はお手数ですが<br>
御連絡ください。宜しくお願いいたします。<br>
<br>
※住所不明・住所不足で返送２件あります。<br>
メールで案内を送っていますのでご確認をお願いいたします。<br>
　<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1020585.html">
<title>最近ふと思ったこと</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1020585.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です。


今回は、最近ふと思ったことを何とはなしに、お話します。


深い意味は無く、勉強に役立つお話でもありませんのでお忙しい方は
パスしてください。



題は、仮面ライダーと個別学習です。


個別学習は、家庭教...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-04-23T13:56:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>勉強</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です。<br>
<br>
<br>
今回は、最近ふと思ったことを何とはなしに、お話します。<br>
<br>
<br>
深い意味は無く、勉強に役立つお話でもありませんのでお忙しい方は<br>
パスしてください。<br>
<br>
<br>
<br>
題は、仮面ライダーと個別学習です。<br>
<br>
<br>
個別学習は、家庭教師と同様に生徒一人ひとりの勉強を行います。<br>
毎回、一人の生徒に合わせた内容を考えて授業を行うのです。<br>
<br>
<br>
もちろん、そのための準備も生徒に合わせた内容です。<br>
<br>
<br>
「この問題を使って、あれこれあれこれ」<br>
「この位で、このくらいの時間になるはずだからこうすると・・・こうなる」<br>
<br>
<br>
<br>
男の子の「仮面ライダーごっこ」はこんな感じなのではないでしょうか。<br>
相手がこう来て、こうするとこう・・・するとこうなる<br>
<br>
<br>
<br>
女の子の「お料理ごっこ」もこんな感じかもしれません。<br>
ここで、お砂糖、ここでお醤油、ここで・・・するとこうなる<br>
<br>
<br>
<br>
でも実際にやってみるとそうはいきません。<br>
<br>
<br>
仮面ライダーの相手役は思わぬ行動に出て、ヒーローなのに負けてしまう<br>
こともあります。<br>
<br>
<br>
本当は、おいしいお料理が出来るはずなのに実際にやってみると・・・<br>
<br>
<br>
<br>
個別学習も同じです。あれこれあれこれ考えてから授業を開始するのですが、<br>
やっぱり思わぬ反応やアクションがあり想定した通りにはいきません。<br>
<br>
<br>
準備や知識とても大切ですが、現場でおきることを瞬時に判断する力や<br>
適切に対応するスキルが個別学習では問われてきます。<br>
<br>
<br>
仮面ライダーと個別学習は良く似ているなあと思うこのごろです。<br>
<br>
<br>
ところで、小さい頃にテレビでおぼろげに見たヒーローはなんですか。<br>
<br>
<br>
私は、月光仮面です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016769.html">
<title>不登校と高校卒業について</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016769.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


無料インターネットパソコン学習のお申込みを沢山いただいています。
北海道から沖縄まで、そして海外からも、一番遠いのはドバイ在住の方
のようです。


本当にありがとうございます。


今回は、前回少しお話しした...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-04-17T16:43:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学生</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
無料インターネットパソコン学習のお申込みを沢山いただいています。<br>
北海道から沖縄まで、そして海外からも、一番遠いのはドバイ在住の方<br>
のようです。<br>
<br>
<br>
本当にありがとうございます。<br>
<br>
<br>
今回は、前回少しお話しした不登校と高校卒業についてお話します。<br>
<br>
<br>
このテーマはちょっと合わないなあという方は、今回はパスしてくだ<br>
さい。<br>
<br>
<br>
ゼロからの特進講座の得意なことは、環境をつくることです。<br>
<br>
<br>
中学校時代に不登校であり高校へ通うことも困難という方や高校生<br>
になってからどうもかんばしくなく退学する可能性もありうるという<br>
状況になっている方を対象にした企画を始めます。<br>
<br>
<br>
目的は、「高卒」です。たとえどんな状況であっても、「高卒」を目的<br>
とします。高校卒業資格ではなく「高校卒業」なのです。そうすること<br>
でその次の道をつくることができるからです。<br>
<br>
<br>
もちろん高校を卒業していますので、大学進学も視野に入ります。<br>
就職するにしても学歴は、完全なる「高卒」です。何かの資格を取得する<br>
にも「高卒」を充分に活かすことができます。<br>
<br>
<br>
一番大切なのは、後で後悔を残さないということだと考えています。<br>
<br>
<br>
そこで今年から行う企画が、ゼロからの特進講座運営母体である、<br>
学習教室ふくろうの森が実施する通信制高校の教室です。<br>
<br>
<br>
教室は静岡ですが広域通信制高校の教室ですので、国内どこからでも<br>
利用することができます。そして学習課題も通信で提供していきます。<br>
もちろん近くの方は教室に来てくれると嬉しいです。<br>
<br>
<br>
ゼロからの特進講座らしく中学校時代まったく勉強は苦手だったという<br>
方にもしっかり対応できる学習計画ですので安心してください。<br>
<br>
<br>
ただ年２回はスクーリングといって、本校に出かけていく必要があります。<br>
そこで体育などを行います。<br>
<br>
<br>
詳細の案内は、近いうちに作成する予定ですが、ご関心のある方はメール<br>
で御連絡ください。fukurou-@amber.plala.or.jp<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
追伸<br>
<br>
<br>
秘密のことですが。（メールマガジンに書いてどこが秘密・・・）<br>
<br>
今月、新教室をもう一つ作ります。<br>
<br>
<br>
現在工事中です。やっと天井が出来たところで、まだ壁紙も床も<br>
これからです。トイレは昨日から始まりました。<br>
<br>
<br>
教室工事現場での説明会会場の様子<br>
<br>
<a href="http://www.study054.com/himitu1.html">http://www.study054.com/himitu1.html</a><br>
<br>
<br>
コンクリートの床、折りたたみの机にプロジェクターが似合っているように<br>
思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016764.html">
<title>今年の企画</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016764.html</link>
<description>
こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は、今年の企画についてお話をいたします。


今年、ゼロからの特進講座でやっていきたい４大企画




○インターネットパソコン学習

先ずスタートしたのが、インターネットパソコン学習です。
無料自学習タ...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-04-15T16:36:25+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は、今年の企画についてお話をいたします。<br>
<br>
<br>
今年、ゼロからの特進講座でやっていきたい４大企画<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
○インターネットパソコン学習<br>
<br>
先ずスタートしたのが、インターネットパソコン学習です。<br>
無料自学習タイプのお申込みを沢山いただいています。<br>
<a href="http://www.study054.com/webmenber.html">http://www.study054.com/webmenber.html</a><br>
<br>
現在、４月１１日までにお申込みをしていただいた方まで、メール便で<br>
資料の発送をしています。もし１１日までのお申込みをされてまだ資料<br>
が届いていないようであれば、お手数ですがご連絡ください。<br>
<br>
<br>
<br>
○無料手作りコンパクト冊子<br>
<br>
順番は不同ですが、次にチョットした無料冊子を作ろうと考えています。<br>
【魔法のえんぴつ】よりももっと小さな冊子です。<br>
<br>
コンパクトサイズでポケットに入るようなものです。<br>
教室のコピー機を使って手作りします。<br>
<br>
<br>
<br>
○夏の合宿<br>
<br>
昨年行いました、夏の合宿と同じような内容で行おうと思います。<br>
勉強に悩む、学校成績に悩む、やる気に悩む中学生が対象です。<br>
<br>
<br>
<br>
○不登校生徒のへの対応<br>
<br>
不登校へのチャレンジです。ゼロからの特進講座は、勉強に悩むお子様を対象に<br>
してきました。にもかかわらず不登校生徒への対応はあまりできないという<br>
弱点があります。<br>
<br>
その理由は経験という大切な資源が無いからです。しかしどうしても避けて<br>
いけないテーマであることは確かです。<br>
<br>
そのために専門の方を通して自ら学んでいこうと考えています。まず出来ること<br>
から始めます。ゼロからの特進講座が得意なのは環境をつくることです。<br>
<br>
そこで作ろうとしているのが、不登校の状態で中学校を卒業した。もしくは、<br>
高校へ行くことができないというお子様を対象にした内容です。<br>
<br>
この詳細を次回配信したいと考えています。<br>
<br>
<br>
<br>
これらの企画を、前回配信した勉強の方法と同じようにゆっくりしっかりと<br>
行っていこうと考えています。<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
追伸<br>
<br>
<br>
忘れていました、昨年はひかえていた、セミナーを再開しようと<br>
思います。<br>
<br>
<br>
とりあえず東京からと考えていますが、どうでしょうか。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016762.html">
<title>最初はゆっくり、厳しくスタート</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016762.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です



今回は、最初は、ゆっくり厳しくスタートしようです。


新しいスタートにあたって、意気揚々としている人もいれば、なんとなく始まる
なあという感覚の人もいると思います。


ここでひとつのアドバイスをさせていた...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-04-06T16:33:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>勉強</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
<br>
今回は、最初は、ゆっくり厳しくスタートしようです。<br>
<br>
<br>
新しいスタートにあたって、意気揚々としている人もいれば、なんとなく始まる<br>
なあという感覚の人もいると思います。<br>
<br>
<br>
ここでひとつのアドバイスをさせていただきます。<br>
<br>
<br>
最初が肝心といいます。その理由は沢山あると思いますが、その中の一つとして<br>
こういうことがあります。<br>
<br>
<br>
<br>
それは最初に負荷を小さくすると後が大変ということです。<br>
<br>
<br>
最初に小さなものを背負ってスタートする。そして段々と重くしていく。<br>
いかにも効率が良いようです。<br>
<br>
<br>
そういうことも必要なときもありますが、最初に負荷が小さいと後で増やす<br>
のが大変でもあるのです。<br>
<br>
<br>
例えば、社会人ならば、最初に楽な仕事をして、途中から仕事が厳しくなって<br>
くると意識を切り替えるのが大変です。楽な状況に慣れているので、時には<br>
不満という気持ちが強く表れてきてしまう人も多いのです。<br>
<br>
<br>
そうなると効率の良い仕事はできなくなってしまう可能性が高くなります。<br>
<br>
<br>
学校生活でも同じようなことがあります。<br>
<br>
さてそれではどうするのかということになります。<br>
<br>
<br>
その方法の一つとして、最初は負荷を大きくする。そして、無理をせずに<br>
しっかりゆっくり、そして自分に厳しく進んでいくのです。<br>
<br>
<br>
最初はとても大変です、だからゆっくり気楽にいきましょう、しかし甘えや<br>
妥協には厳しくしていくことです。<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016758.html">
<title>国語の勉強続き</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016758.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は、国語の勉強の続きです。



昨日お話した国語の勉強方法ついてです。

使うものは、二つです。


○　新聞
○　原稿用紙



方法は簡単です。

新聞の社説をまとめる。

中学生　４００字以内
高校...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-03-27T16:22:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>高校受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は、国語の勉強の続きです。<br>
<br>
<br>
<br>
昨日お話した国語の勉強方法ついてです。<br>
<br>
使うものは、二つです。<br>
<br>
<br>
○　新聞<br>
○　原稿用紙<br>
<br>
<br>
<br>
方法は簡単です。<br>
<br>
新聞の社説をまとめる。<br>
<br>
中学生　４００字以内<br>
高校生　３００字以内<br>
<br>
<br>
ルール１<br>
原稿用紙の使い方をまもる<br>
<br>
<br>
ルール２<br>
一週間に１回以上する<br>
<br>
<br>
ルール３<br>
答え合わせは自分でする。<br>
「誤字・脱字は無かったか。うまくまとめられたか。」<br>
<br>
<br>
それだけです<br>
<br>
<br>
<br>
さて、やってみようという方はいますか。<br>
<br>
もし、やってみようと思われたのであれば、プレゼントがあります。<br>
<br>
<br>
☆プレゼント　ダウンロードしてください<br>
↓↓<br>
<br>
作文の書き方（ｐｄｆ）<br>
<a href="http://www.zerostudy.com/sakubunkakikata.pdf">http://www.zerostudy.com/sakubunkakikata.pdf</a><br>
<br>
中学生・高校生原稿用紙（ｐｄｆ）<br>
○縦型原稿用紙<br>
<a href="http://www.zerostudy.com/tategenko.pdf">http://www.zerostudy.com/tategenko.pdf</a><br>
○横型原稿用紙<br>
<a href="http://www.zerostudy.com/yokogenko.pdf">http://www.zerostudy.com/yokogenko.pdf</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
まだ不安ですね<br>
<br>
<br>
最初の一歩が肝心です。<br>
なので、最初の一回だけは、アドバイスします。<br>
<br>
<br>
作文に使った社説と作成した作文<br>
この二つを送ってください。<br>
<br>
<br>
アドバイスをして、返送します。<br>
ただし作文の専門ではないので、今後継続するための内容についてのみの<br>
アドバイスになります。ご了承ください。<br>
<br>
<br>
送付先<br>
４２４－００１６<br>
静岡市清水区天王西１０－２０神谷ビル２階<br>
ゼロからの特進講座　石嶌之広<br>
０５４－３６７－４８３０<br>
<br>
注意　返送先の住所・名前を書いてください。<br>
<br>
ファックスでもＯＫ<br>
０５４－３６７－４８４３<br>
使った社説と作文を送信してください。<br>
注意　返信ＦＡＸ番号を書いてください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今回は以上です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
追伸１<br>
<br>
小学生は絵日記帳を使いましょう<br>
新聞記事から適当なものを選びます。（今日はＷＢＣ松坂選手の記事を使いました）<br>
<br>
記事を音読したあと（低学年はお母さんと一緒に）<br>
○低学年は、小学生・中学生・高校生・大学生・大人、どんなスポーツがしたいですか。<br>
この質問に対して、好きなことを書いてもらいます。絵も描いてもらいます。<br>
○高学年は、中学生と同じように「まとめ」を行います。<br>
絵も描いてもらいます。<br>
<br>
小学生新聞が使いやすいかもしれませんね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016755.html">
<title>国語の勉強について</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1016755.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は、国語の勉強についてです。


今年の受験勉強のことです。


教室で採用している模擬試験の国語は最後に文章を書く問題になっています。
これは、県学力調査テストというものと公立高校入試対策に照準を合わせて...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-03-26T16:15:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>高校受験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
<br>
<br>
今回は、国語の勉強についてです。<br>
<br>
<br>
今年の受験勉強のことです。<br>
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教室で採用している模擬試験の国語は最後に文章を書く問題になっています。<br>
これは、県学力調査テストというものと公立高校入試対策に照準を合わせている<br>
からです。<br>
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毎年、この国語の作文問題に悩む生徒が多くいます。<br>
ほとんどの生徒が何も書けない。<br>
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しかし今年の３年生は、様子が違いました。<br>
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書かない人はわずかです。<br>
そして書いた人は、すべて満点を取っていました。<br>
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国語の作文については、夏休み頃から対策をとっていました。<br>
その対策により作文を書くことができるようになったのです。<br>
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これは小学生の勉強でも行っています。<br>
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この方法で勉強することで５年生でも１行２行しか文を書くことができなかった<br>
生徒がしっかりとした内容の文を書くようになっています。<br>
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小学生も中学生も高校生も３ヶ月位この方法で勉強をすると見違えるほど国語の<br>
力が上がってくるのがわかります。もちろんそのまま学校の点数に現れる<br>
人もいます。<br>
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ある高校１年生の実績<br>
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学校内申（１０段階評価）「３」　→　３ヶ月後　「８」<br>
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特別なテキストはありません。身近なものを使って、パソコンで作った<br>
原稿で練習をするだけです。<br>
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その方法は以前お話したことがありますので、「あの方法か」とお分かりに<br>
なると思います。<br>
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明日、この方法についてお話をいたしますので、見過ごした方は、明日の<br>
朝に配信しますので聞いてください。<br>
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今回は以上です。<br>
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<item rdf:about="http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1014026.html">
<title>春休みの勉強について</title>
<link>http://zerostudy.livedoor.biz/archives/1014026.html</link>
<description>こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です


今回は、春休みの勉強について、なんとはないお話をいたします。


題は、「魔法のえんぴつ」


現在、春期講習の真っ只中です。

それぞれの課題で取組んでいます。


２年生の後半でつまずいてしまった英語、後回...</description>
<dc:creator>zerostudy</dc:creator>
<dc:date>2009-03-24T15:14:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>中学生の勉強</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、中学生の勉強　石嶌之広です<br>
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<br>
今回は、春休みの勉強について、なんとはないお話をいたします。<br>
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<br>
題は、「魔法のえんぴつ」<br>
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現在、春期講習の真っ只中です。<br>
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それぞれの課題で取組んでいます。<br>
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２年生の後半でつまずいてしまった英語、後回しにしてきた理科・社会。<br>
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新学年から飛躍したい数学。<br>
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毎日３時間、たっぷり行います。<br>
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そして最後に、作文です。<br>
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この作文時間は、約１５分ほどですが、これが後からグッと効いてくるのです。<br>
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春は夏・冬と違い、１学年分参加者が少ないので、落ち着いた感じの講習<br>
になります。<br>
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新１年生は中学生の部にはいません。小学生の部にいます。<br>
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そしてしばらくは、新１年生は非常に少ないです。すくなくとも５月くらいまで<br>
はほとんどいません。<br>
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新中学生はしばらく環境に慣れることに集中して欲しいと考えています。<br>
そのため、あまり募集をしていないというのが、少ない理由にもなっています。<br>
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午前中は、小学生の勉強を行います。<br>
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ここで思い出すのが、２００５年５月に作成した、手作り小冊子「魔法のえんぴつ」<br>
です。<br>
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小学生が勉強している後姿を見ているときに、ふと浮かんできたのが<br>
「魔法のえんぴつ」でした。<br>
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メールマガジンをご購読いただいている方の多くが、すでに手にとられている<br>
と思います。<br>
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思えば、このえんぴつを沢山使ってきました。<br>
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このえんぴつで何度もピンチを乗り越えたり、不可能と思われる目標を達成<br>
させたり。本当に役に立ってきました。<br>
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今年、もう一度この「魔法のえんぴつ」に注目して、「続き」を作ろうと考えて<br>
います。<br>
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その続き編で紹介するストーリーを、選択し始めました。<br>
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このえんぴつは何回も使ってきましたが、その中から、あまりハードでないものを<br>
一つだけ選ぼうと思います。<br>
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そこで、読者の方にご協力もお願いしたいとも考えています。<br>
そのお願いしたい内容は、また後日お話いたします。<br>
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今回は以上です。<br>
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手作り小冊子「魔法のえんぴつ」<br>
<a href="http://www13.plala.or.jp/fukurounomori/fukur_004.htm">http://www13.plala.or.jp/fukurounomori/fukur_004.htm</a><br>
まだ、手に取られていない方でご希望の方はメールでご連絡ください。<br>
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件名【魔法のえんぴつ】<br>
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記載事項<br>
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＜お届け先＞<br>
○　郵便番号<br>
○　住所<br>
○　氏名<br>
○　電話番号<br>
]]>
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</item>

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